ドリル


ドリルとは?!

ドリルとは楽器を吹きながら、移動して様々な隊形を作ったりパフォーマンスをしたりして、音楽を視覚的にも楽しむいわばショーです。一般的にはマーチングとも言います。私たちはステージでこれを行なうためステージドリルとも言います。楽器を演奏するinstruments(メンツ)とカラフルな旗を手に様々な‘操作‘をするcolor guards(ガード)、コマ上で動くメンツとガードを外から支えるfront percussion(フロパ)によって構成されています。春ドリル発表会、定期演奏会などで見ることができます。

☆メンツ☆
メンツには管楽器を扱うHornsと打楽器を扱うBatteryがあります。
それぞれのコスを着てかっこよく決めます!

Horns

Battery
☆ガード☆
綺麗な旗を振り色々な小物を使い、操作をつけて全身で曲を表現するガード。
そんなガードは笑顔が命♪ガーディスマイルが日々輝いています☆

曲によって衣装や旗の柄が違うのも特徴です。
☆フロパ☆
メンツと違いコマの外から演奏するため、メンツの音に合わせるのがとても難しいフロパ。
フロパの存在によって演奏が更に際立ちます!!
☆本番の様子☆
新勧ドリルの様子です。
新入生の方々に見てもらうために新体制になり始めに目標とする本番です
昨年の定期演奏会ドリルステージの様子です!
ドリルとしては一年で最後の行事になり、私たちはこのステージのために何ヶ月も練習に励みます


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